ちゃんとやらない!

ただの日記、本当にただの日記

続けることの難しさ

昨日のお昼、会社のチームメンバーとランチへ。

 

山盛りのから揚げを目の前にして、ダイエットの話をしていた。

タイミングを決めてダイエットをしよう。

主食を減らし、低カロリーなおかずを増やす。

あとはサプリメント。

 

サプリメントを飲むことが難しい。

 

薬でさえ、決められた時間に飲むことを忘れるのに。

サプリメントを毎食後に飲むとか、それは難しいことだ。

 

続けることの難しさ。

 

自分が続けていることって何だろう。

ブログを書くこと、ご飯を食べること、仕事に行くこと。

くらいだろうか。

 

ブログは毎日、とりあえず書くことができている。

ゴハンは毎日、言われなくても食べる。

仕事は休んだことがない。社畜だ。

 

続けることって案外難しい。

 

毎食後にサプリメントを2錠飲む

 

作業としては簡単、5秒で終わる。

飲むことも簡単、口を開けるだけ。

 

その作業を忘れないこと、そしてサプリメントを忘れないこと。

これが一番難しい。

 

続けるということは、忘れ物をしないということなのだろうか。

 

そんな話をしていたら、お昼の時間が終わっていた。

から揚げを山盛り食べて大満足。

 

 

エモーショナルに生きる

ToDoリストの最後のほうに「大事な言葉」という枠がある。

忘れてしまわないようにメモした言葉がたくさん載っている。

「エモい記事の書き方」を見つけたとき、大事な言葉の枠に記入した。

 

いくつかあるブログの書き方を整えることに。

自分の表現の場を変えるということ。

 

改めて、この場ではリアルな気持ちを表現しようと決めたのだが。

感情を活字にするのは、センスと根気が必要みたいだ。

気持ちにぴったり合う言葉が見つからない。

 

この気持ちを素直に表現できれば「エモい記事」になること間違いなし。

さて、そうするためにはどうしたらいいのか。

 

いつもアドバイスをくれる人が言うのは、「まずは本を読もう、小説を読もう」ということ。

村上春樹なのか、東野圭吾なのか、遠藤周作かもしれない。

溺れるほど本にハマってみたい。

言葉に没頭してみたい。

 

憧れのブロガーさんに、本が大好きな人がいる。

オススメの本も教えてくれる。

まずはそれをきっかけに、読書を始めてもいいかもしれない。

 

エモーショナルな感性を磨くために。

たまに書く「ちゃんとやらない!」ブログ

どうしてブログを分けるのか。

 

それはカテゴリーの大小だ。

 

記事をカテゴリーで分けるかのように、ブログを分けただけのことだ。

 

 

最近、ようやく気持ちの整理がついてきた。

ブログで何を書きたいのか。

 

それがいくつかまとまってきたから、順番に有効に使っていこうと思う次第で。

 

このブログも「ちゃんとやらない!」という名前にしたので、ダラダラやっていこうと思う。

SEO、レビュー、関係なく、等身大の自分でいたいと思える場かもしれない。

 

のんびりと、ゆっくりと、日記を書いていく。

 

疲れたときに来てもらえるような場所にしたいのだ。

妄想族として生きる毎日

勝手に色々と考えてしまう。

いつの間にか妄想している。

 

仕事の基本は妄想ではないだろうか。

それが行き過ぎると「机上の空論だ」と指導されるのだが。

 

頭の中で、面白い事象がどんどんつながっていく。

もし〇〇したら。

 

もし自動運転の車が発売されたら。

タクシーの運転手は、、、、

移動中に何をしようか、、、、

ドライブデート楽しいかな、、、、

免許という制度はどうなるのだろう、、、、

 

なんて、一人で考えてニヤニヤしている。

 

これが妄想族